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DOMVSAVREA「ドムスアウレア」

コンドッティ通り10番地のブティックの新たなミュージアムスペースに、ブルガリ ヘリテージ コレクションが展示されます。店舗に足を踏み入れてすぐ、左側の最初の部屋が「ドムスアウレア」となっています。 毎日開館しており、ブルガリのジュエリーの歴史、ブランドのデザインの進化、そしてブランドに世界的な成功をもたらしたアイコンの数々に興味をお持ちの皆様に無料で公開されます。 今後数カ月にわたり、入れ替えを行いながら異なるテーマの展示を行う予定です。

コンドッティ通り10番地のブティック内の一室。ブルガリ ヘリテージ コレクションを展示しています。

唯一無二の場

「ドムスアウレア」が、店舗1階の展示スペース「ドムス」の役割を継承・復活し、「ドムス」は今後コンテンポラリーなハイジュエリーコレクションの展示専用となります。 つまり、コンドッティ通りの店舗はユニークなジュエリーの展示スペースを2倍に増やし、現代のクリエイティビティと歴史あるデザインの間で交わされる刺激的な対話を明示しつつ、今日までブルガリのすべてのクリエイションの独創性を支え続ける、スタイルの継続性と特徴の進化にハイライトを当てます。

Creative picture of the Paparazzi exhibition.

展示中:パパラッチ

永遠の都での魅惑的なドルチェヴィータの時代の活気に賛辞を贈ります。この時代には不屈のパパラッチによって、手の届かないスターたちのより「人間らしい」、興味深い写真が撮影されました。 レストラン、お店、きらびやかなパーティ、流行りのクラブ。カメラを手に待ち伏せ、追いかけ、挑発して、「テヴェレ川沿いのハリウッド(ローマ映画村として知られるチネチッタ)」を日夜にぎわせるきらめく有名人の最高のスクープをものにしました。 何が何でもその1枚を撮るために、パパラッチはそこにいたのです。

ハイライト

ダイヤモンドをあしらったゴールド製ネックレス、1969年

ダイヤモンドをあしらったゴールド製ネックレス、1969年

女優のイリナ・デミック、ヴェネト通りにて彼女のチータ、運転手と 撮影:リノ・バリラーリ 1960年頃

サファイア、ダイヤモンドをあしらったゴールドとプラチナ製ブレスレット、1960年 かつてアニタ・エクバーグのコレクションの1つでした。

サファイア、ダイヤモンドをあしらったゴールドとプラチナ製ブレスレット、1960年 かつてアニタ・エクバーグのコレクションの1つでした。

コンドッティ通りで「パパラッチ」に扮するピーター・セラーズ 撮影:リノ・バリラーリ 1970年頃

エメラルド、ルビー、サファイア、ダイヤモンドをあしらったゴールドとプラチナ製ネックレス、1967年

エメラルド、ルビー、サファイア、ダイヤモンドをあしらったゴールドとプラチナ製ネックレス、1967年

『バラの刺青(The Rose Tattoo)』でオスカーを受賞し祝福されるアンナ・マニャーニ ローマにて 1956年  © Getty

エメラルド、ルビー、サファイア、ダイヤモンドをあしらったゴールドとプラチナ製ネックレス、1967年

エメラルド、ルビー、サファイア、ダイヤモンドをあしらったゴールドとプラチナ製ネックレス、1967年

仕事中の2人の「パパラッチ」、タツィオ・セッキアローニとルチアーノ・メラス 1960年頃 写真提供:デヴィッド・セッキアローニ

ダイヤモンドをあしらったプラチナ製リング。1950年頃。 かつてアンナ・マニャーニのコレクションの1つでした。

ダイヤモンドをあしらったプラチナ製リング。1950年頃。 かつてアンナ・マニャーニのコレクションの1つでした。

"写真家のタツィオ・セッキアローニを追いかける俳優のワルテル・キアーリ 1958年頃 写真提供:デヴィッド・セッキアローニ "

ダイヤモンドをあしらったゴールドとプラチナ製ヴァニティケース。1960年頃。 かつてジーナ・ロロブリジーダのコレクションの1つでした。

ダイヤモンドをあしらったゴールドとプラチナ製ヴァニティケース。1960年頃。 かつてジーナ・ロロブリジーダのコレクションの1つでした。

映画『ボッカチオ '70(Boccaccio'70 )』のプレミア試写会に出席したアニタ・エクバーグ ©Reporters Associati

Bvlgari Sautoir of Serpenti collection in gold with diamonds, sapphires and ameralds

語り継がれる歴史(買戻しについて)

ブルガリでは「ヘリテージ コレクション」の充実を図るため、1995年以前に製作された特別なファインジュエリーや時計を探しています。お心当たりのある方は、ローマとミラノ、パレルモのオフィスでお話をお聞かせください。
本件に関する詳細な情報や面談のご予約は、こちらまでご連絡ください:
Eメール:retrospettivebulgari@bulgari.com
電話: + 39 06 688 10648
+39 345 4449303

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